平成19年度住宅市場動向調査概要
注文住宅. 平成. 18 年4月から平成 19 年. 3月までの間に自分自身の住 ... 1世帯あたりの居住人数は、民間賃貸住宅で少なく、注文住宅、リフォーム住宅. では多い傾向にある。 ... 注文住宅(N=1171) 分譲住宅(N=823) ...
http://www.mlit.go.jp/common/000019412.pdf
相次ぐ大手不動産会社の倒産アーバンエステートや富士何とかという不動産業界の注文住宅を請け負う会社が倒産していますが、これらの会社、請け負う契約の際に倒産はないとか仮に倒産した場合他業者が引き継ぐため必ず家が建つ、ある程度の価格を前払いしてくれたらいくらか値引きするなどと契約者を騙して入金させておいて最終的には倒産し引継ぎ契約にも落とし穴がありそのまま放置状態で家が建っていない契約者がいますが、これは明らかな詐欺ですよね?
契約者はドブにお金を捨てたと思わなければならないのでしょうか?
倒産する前はきちんと請負各業者などには賃金を支払って倒産したということなのでしょうか?
支払える見込みもない、騙し取ったお金は返すあてはないのだからこの事件、どうなってしまうのでしょうか?
興味あるのでよろしくお願いします。
私は請け負い業者側に、該当します。
それまでの賃金どころか、支払期日を遡って、支払いは行われません。
工事完了から、請求、〆日より、数ヶ月後に支払い。
と、なり 時にはそれから数ヶ月の手形を渡される取り決めもあります。
その場合、最短で3か月分、時には半年以上分のお金を、立替支払いしなくてはならず。
相手が倒産すると、その期間の代金は一切支払われません。
(民事再生の場合も、返ってくることは殆どありえません。
)それで、共倒れになる会社も沢山居ます。
建築、建設業の場合、その会社で新商品開発等はないので、メーカー企業に比べ、足し算引き算さえ出来ていれば、経営はできます。
それもままならない、バ○が、偉そうに大手企業などと考え違いを起こした結果です。
ですが、法律的には そんな○カを保護します。
しかも、民事再生などとヌカシ、再建出来もしない奴らがのさばっても居ます。
国も、銀行も逃げ道は常に確保していて、話にもなりません。
ドブにお金を捨てたと思うのは、業者も一緒です。
ですが、そういうバ○を見抜くのも、なかなか難しいのですが、当社の場合この約半年の間に、関りを持った会社が、6件倒産しています。
うち、引っかかったのは一社で、それは仕方ない部分を含んでいた為、納得はしています。
他の5社は、付き合ってみて、工事を行う上で、どこかしら違和感がありました。
例えば、不要な追加を込み価格で要求してきたり、事前説明にはない協賛金なるものが引かれていたり、必要なものをやらない強要があったり、いい加減な工事を強要されたり。
そういった、お客さん(家の持ち主)の立場に立って、無理。
と感じた会社は、全てお断りしてきました。
(だから当社は大きくはなれないのですが。
)(アーバンや、富士は、関っていませんが)それが幸いして、今も生きています。
全て、喜んでやっていたら、私は今、生きていないでしょう。
補足。
そうです。
騙し得です。
ですが、末端の社員達も、施主や私達と、同様です。
突然、職を失う事になり、詐欺的要因の僕に知らぬうちになっているのですから・・・はっきり言って、そういったこと(破産や倒産) に加担した役員等は、刑事的処罰を受けるべきです。
(アネハと同様です。
)その影で、どれだけの命を奪う事になるか。
・・・または、奪ったか。
刃物を使わずに、殺人を行っているのですから。
当然です。
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